夕日坂
有羽翼的宅男 | 作者:宅男二分之一 | 更新时间:2017-04-25 13:12:35
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doriko-夕rì坂
演唱:初音ミク
帰り道は夕rìを背に君の少し后ろを歩く背着夕阳走在返家的路上跟在你的后面一起走着
背の高い君に合わせいつも歩幅が大きくなる配合着较为高挺的你一如往常的跨着较大的步伐
この坂を登りきってしまったらもうわかれ道がすぐそこに走只要走完这个坡道就是该要道别的路口
君はうつむいて「あと少しだから」と你低落消沉的说着「再一下就到了」
颜も见ず私に手を差し出す就头也不回的向我伸出了手
ありふれてる幸せに恋したそんな时が今も优しくて我恋上了这份平淡的幸福那样的时光如今依旧令人感到温柔
振り返ればその手がすぐそこにあるような気が今もしてる只要回头顾盼那双手就伴在身旁至今我仍有这样的感觉
いつのまにか君だけを见ていた君がいれば笑っていられた曾几何时眼中只映出你的身影只要有你相伴就能涌出笑容
触れた指に伝う鼓动さえもその全てが爱しかった就连从相握的指尖中所传来的鼓动一切的一切都让我深深倾爱
わかれ道で指を离し二人背を向けて歩きだす在道别的路口松开彼此的手两人背对背的踏出步伐
ふと振り返った先に君の姿はもうなかった不经意的回首轻望前方却已不见你的身影
君の话すこと君の描くもの你所诉说的话语你所描绘的事物
今rì见た景sèを忘れない今rì所看见的景sè绝对不会忘记
けど思うほどになぜだか怖くて但却毫无来由地越想越心慌
长い影の私もまた揺らいだ就连身后长长的影子也轻轻的动摇着
ありふれてる幸せに恋したそんな时が続く気がしてた我恋上了这份平淡的幸福那样的时光也曾一位能够一直持续
何もかもがはじめての思い出明rìのことさえ知らずにいた点点滴滴的全部都是珍贵的初次回忆连未来的事都浑然不觉
どんな时も君だけをみていて君のために笑うはずだった无论何时眼中只映出你的身影这份只为了你而绽放的笑容
だけど时の中に逸れてゆき君の手が离れてしまう却在时间的洪流中不被眷顾你的手终究松开远去
ありふれてる幸せに恋したそんな时が今も优しくて我恋上了这份平淡的幸福那样的时光如今依旧令人感到温柔
振り返ればその手がすぐそこにあるような気が今もしてる只要回头顾盼那双手就伴在身旁至今我仍有这样的感觉
夕rìを背に长い影を连れて今一人でこの坂を上る背对着夕阳带着长长的影子如今剩我独自一人走上这条坡道
目を闭じれば谁かを探している幼きrìの私に出会う闭上双眼寻找着某个人的身影遇上的事过去的我自己